潭
《支提寺志》
作者:崔嵸
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潭【五龙潭】五潭相接,曰“青龙”,曰“洗心”,曰“千佛沐浴池”。曰“浴剑”,曰“落星”。上三潭可至,下二潭怪石巉岩。人迹罕至。遥望乱流,惊溅耳目。万历间,僧性吉尝演《大悲咒》于沐浴池侧,顷之,水忽沸腾,龙现水面,夭矫振鳞,吉亦神悚。良久飞去。距寺西南一里许。
【甘露潭】在显桥下。深不可测,望之神悚。
【木龙潭】在甘露寺左。宋时寺以木龙缠柱,将欲蜕去,为水藏禅师所觉,命沙弥钉以钉之,看守经年。及藏师隐金仙洞,一夕迅雷大作,飞潜于潭,所钉一爪尚存。弥惊以告师,师曰:“曷不拔爪与之?”弥承命甫投爪,龙起飞跃,波涛汹涌,弥随没焉。越七日,弥尸浮水面。今亢旱,四处乡人祷雨,别焚疏请沙弥,辄灵应。
【戏龙潭】宋开宝七年,元白法师隐于慧日,常戏龙于潭上。潭三十有六,联络十馀里,攀援莫至。距庵二里许。
《支提寺志》章节
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- 七言绝句
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- 重装龙藏
- 砌造殿陛
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- 募塑金身历列于左
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